工藤陽介   BlindSpotContentsBusiness 詐欺の可能性

最近は、発売するアフィリエイト商材の売れ行きがいまいち。

かと言って発売した仮想通貨の商材も、投資系情報商材レビューアーのレビューの対象にすらなっていないアドモール公認コンテンツ

 

そんな苦境を脱するべく、アドモール商品開発部門が販売する今月の商材は、工藤陽介氏のBlind SpotContentsBusinessになります。

工藤陽介氏のBlind SpotContentsBusinessはどんなビジネスモデルなのか?

さて、どんなビジネスモデルなのかを確認するために、セールスレターを眺めてみました。

 

私は、ヘッダー画像を見た瞬間、今回もダメかもしれないと思いました。

そして、アドモールの正体を垣間見た思いがしました。

 

これって、いわゆる即金系商材ですよね。

 

以下が即金系商材の特徴です。

  1. ビジネスモデルが不鮮明(明らかではない)
  2. 楽をしてお金を稼げますアピール
  3. ターゲットがアフィリエイトや仮想通貨で思うように結果が出ない人

 

そして、ブラインドスポットコンテンツビジネス Blind Spot Contents Businessを紹介する工藤陽介氏の商材も、即金系商材の特徴を備えています。

以下レターから引用します。

主な作業内容は、

1.特定のWEB上からデーターを収集する

2.専用ツールを起動する

3.コンテンツの作成と登録

 

大きく分けると僅か作業は、この3ステップの繰り返しで報酬が確定すれば、スマホやパソコンから1分に満たない作業を行う事で報酬が確定していくのです。

つまり集客をせず、「一方的に作るのみ」という内職のような作業です。

アドモールは、即金系商材を扱うASP

私はアドモールというASPは、即金系ASPのインフォスタイルの後継ASPだと思っています。

 

インフォスタイルが突如閉鎖した2013年に、アドモールがプレオープンしています。

アドモールが初期に発売した商材には、即金系商材らしきものが多いです。

 

  • 対面譲渡プロジェクト」「対面不労所得プロジェクト
  • 株式会社YuchanGooD インフォゼロリスト収集サービス
  • 横塚 弘之  ●●●●転売ビジネス公開マニュアル
    青木英治 合法的「窃盗ビジネス」のご案内
  • 青木 英治 息子もウハウハ、セミリタマニュアル
  • 青木 英治 完全在宅。ワンマーケットせどりで稼ぐ。

対面譲渡プロジェクト」「対面不労所得プロジェクト」

 

尾島幸仁氏は、本庄氏らしいですが、それが事実だとすると。。

 

本庄氏がやっていることは、斉藤やす氏が、激しく批判している中井忍氏への批判内容と、そうは変わらないと思います。

横塚 弘之  ●●●●転売ビジネス公開マニュアル

青木 英治 息子もウハウハ、セミリタマニュアル

青木 英治 完全在宅。ワンマーケットせどりで稼ぐ。

ブラインドスポットコンテンツビジネス 工藤陽介は本当に儲けているか?

はたして、過去に販売されたアドモールの商材で結果が出た人がいるのか?

そして、そもそも販売者が実在するのか?も疑問です。

 

今月販売される工藤陽介氏がブラインドスポットコンテンツビジネスについても、既に本当に儲けているならノウハウを公開する意味があると思えません。

 

むしろ逆で、工藤陽介氏は全く儲けていない可能性があります。

そして詐欺ノウハウを販売して、これから儲けようとしている可能性が高いです。

だから、注意が必要だと思います。

Copywriting Archive とアドモール

●●●●転売ビジネス公開マニュアルの情報商材レビューをいくつか読んでいて、気がついたことがあります。

Copywriting Archive参加者が、●●●●転売ビジネス公開マニュアルをレビューして、推奨していることです。

●●●●転売ビジネス公開マニュアルの●●●●は、女性の靴(パンプス、ハイヒール)らしいです。

 

中古の靴の転売が、それほど儲かるか私には、わかりません。

販売者も実在して、本当に儲けているか?もわかりません。

 

Copywriting Archive参加者は、50万~100万円のお金を支払い、私から見れば質の悪そうな情報商材を紹介しているわけです。

 

50万~100万円を支払って、本庄祐也氏のコンサルを受けて、こんな事しているのか?と思うと気の毒に思えてきます。

宇崎恵吾の師匠のコンサル生のブログが、某大物の逆鱗に触れた件

つい先日、宇崎恵吾の師匠(本庄祐也氏)のコンサルを受けているブログが、情報商材レビューの削除依頼を受けました。

依頼主は、小玉歩氏です。

 

小玉歩氏曰く、個人の名誉権侵害、法人としての営業妨害。

そんな事も自覚ができずに、漫然と批判記事を書いてしまう本人にも問題があると思いますが、師匠も何をやっているのでしょうか?

 

 

それにしても、Copyrighting Affiliate Program実践者らしき人のブログは、つまらない。

 

彼らが書く記事といえば、

  1. amazonで買える本に書いてあるような平凡なコピーライティングの知識の羅列。(需要なし)
  2. infotopの商材を批判する集客レビュー。(能ナシ)

 

 

そして彼らが批判するというか、目の敵にしているような二人の人物がいる。

・クビでも一億円の小玉歩氏
・せどり教材を販売しているキャリアスコープ。

 

私は、どうして小玉氏が批判されるのか?理解が出来ない。
Copyrighting Affiliate Programはどうして、こういう生産性の無い記事ばかり書くのだろう?

 

私が考えるのに、それは師匠の洗脳だと思う。

おそらく、宇崎恵吾の師匠(本庄氏)は嫉妬深い(と思う)。

 

自分より年収が高い事を納得ができない。
自分はイチバンでなければ行けないと思っている。

 

でも、もはや一番になれないこと、本人は知っているのかもしれない。

だから、彼に出来ることは嫉妬のみ(かもしれない)。

 

その怨念が、信者に移り、小玉氏批判につながっている可能性がある。

 

 

ところで、Copywriting ArchiveCopyrighting Affiliate Programを実践して、本当に成長ができるのだろうか?

 

アフィリエイターも自信を持って、宇崎恵吾名義の商材が素晴らしいと断言出来るの?

本庄氏本人は、成長させようという意欲があるの?

 

私は、甚だ疑問です。

 

本庄氏については、教育意識が低いというネットの意見もありましたが、同感ですね。