Copyrighting Affiliate Program 半年実践者の非推奨レビュー特典なし

平成29年11月18日 追記をしました。

 

Copyrighting Affiliate Program(コピーライティングアフィリエイト プログラム)という教材。

 

色々なレビューを見ていると、ほぼみんなベタ褒めしていますね。
そして、アフィリエイトをしている。

その気持って、すごく分かる。

その教材で稼げるようになる以前に、購入代金を回収しなきゃと言う思い。

でも、Copyrighting Affiliate Programを実践しているあなたは、その教材を本当に自分自身で納得して、アフィリエイトをしているの?

Copyrighting Affiliate Program 特定商取引法に基づく表記

販売事業者名
販売責任者
所在地
電話番号

Contents

コピーライティングアフィリエイトプログラムの評判と疑問

謳い文句と信憑性

Copyrighting Affiliate を購入した人って、アフィリエイターのCopyrighting Affiliate Programの絶賛記事を読んで、購入したと思う。

 

  • 情報商材アフィリエイト、メルマガアフィリエイトの最高の教材。
  • 手厚すぎるサポート。
  • 5億円ライターから直にコンサルを受けられる権利
  • 年間プランの買い取り保証
  • これを実践して、2ヶ月で初報酬が得られました

という謳い文句のセールストーク。

 

しかしそのアフィリエイターって、この教材で本当に結果が出た人なの?
それとも、まだ結果が出ていなくて、これから結果をだすために、この商材をアフィリエイトしているの?
という事に、留意した方がいいと思う。

 

この商材のヘッダーには、このように書かれている。
3名の月収1000万円以上、10名以上の月収100万円以上のプレーヤーを輩出した云々。

私はここで疑問が生じる。

その人物とは、具体的に誰のことなの?

こういうことは、普通セールスレターで名前を明らかにするのが、購入率の反応を上げる上で効率的だと思うんだけど。

 

特商法の販売者の責任者、㈱イーブックジャパンの佐藤潤氏は、コピーライティングアフィリエイト プログラムの成功事例として、

  • 井上太一氏
  • 足立博氏

を佐藤潤氏本人の公式ブログで紹介している。

参照記事:Copyrighting Affiliate Programの成功者事例。井上太一さん、足立博さん。

 

しかしこの二人、今ひとつ素性が明らかではない。

井上太一氏の経歴は本物か?

井上太一氏のブログは、urlがtoudai5000となっており、右のサイドバーの東大の画像を使用している。
しかし、プロフィールを読んでみても、彼のブログ、メルマガを読んでみても彼の私生活、プライベートなことは一切明らかにならない。

 

井上太一氏は本当に東大を入学したのか?

私は怪しいと思う。

彼は実在しない架空の人物か、プロフィールを捏造している可能性がある。

東大に入学したなら、東大生としての学識が自然の彼の文章に、にじみ出てくるのが自然。

 

新世界アフィリエイトの販売者の新田さんは京大中退であるが、彼の教材やブログメルマガには、彼のプライベートや、彼が大学で物理を履修したという学識が披露されている。

だから、井上太一氏は怪しい。

足立博氏に関して

足立博氏に関しては、顔やお店の情報を公開している。
しかし、彼が開いているお店の情報を調べてみたが、現在はサイト上の住所にあることを確認出来なかった。
という事は、現在は所在不明である。

facebookとかやっていないのかなあ?

わからん。

だから、足立博氏も怪しさは感じてしまう。

Copyrighting Affiliate Programを初心者に勧めるの無理がある

初心者は知識不足だから質問が出来ない。

この教材、どう考えてもアフィリエイト初心者向きではない。

教材の中身が薄いんだね。

 

PDF教材自体は、

  1. ミリオンライティングが200ページ前後
  2. Copyrighting Affiliate manualは、125ページ前後
  3. ステップメール事例

「後は、わからないことがあったらサポートにメールしてね」のスタイル。

本当の初心者は、アフィリエイトの知識不足、経験不足だから、分からないことが分からない。
だから、質問をすることが出来ない。
アフィリエイト実践における積極性、消極性というマインド論のレベルの話ではない。

 

例えば、

  • ASPの仕組み
  • 無料レポートの作り方
  • アフィリエイトリンクの挿入の仕方
  • SEO対策
  • ワードプレス開設の方法

これらのことはこの教材内で解説されていない。

初心者どうすればいいの?

この教材の欠点であることは明白

井上太一氏は、そんなことはネットで調べれば、分かるという詭弁を展開する。

しかし、これはこの教材の欠点に他ならない。

 

よって、初心者向きの教材ではない。

それにもかかわらず、この教材を初心者向きなどと言って、アフィリエイトするのは、詐欺師だと思う。

Copyrighting Affiliate Programの特典に関して

以上述べた通り、この教材のPDFの教材の内容に関しては、不十分過ぎる。

 

そういうこともあってか、この商材をアフィリエイトする人の中には、独自のサポートを行っている人もいる。

 

良心的なアフィリエイターとも言える。

 

そして私ならそんな手間を取るくらいならばこの教材をアフィリエイトをしない。

 

アンミリをアフィリエイトすればいいと思う。

だから私は、この教材をアフィリエイト権利も申請をしなかった。

コピーライティングアフィリエイト プログラム実践者の奇妙な特徴の一致

コピーライティングアフィリエイト プログラムをアフィリエイトしている人。

 

イコールこの教材の実践者の100ぐらい見てきた私は、実践者に次のような特徴が見られる事を発見した。

以下、箇条書きにして、簡潔に説明する。

  1. 無料オファーを批判する
  2. infotop教材の批判する
  3. infotop殿堂入り教材でも、的の外れた批判するか無視をする
  4. 小玉歩氏を批判する
  5. 宇崎恵吾の師匠が関わった商品は、twitterbrainのようなダメ商材でも、推奨する
  6. アドモールの商材は批判しない。
  7. アフィリエイトする商材の比率は、infotopよりも、アドモールの方が圧倒的に多い
  8. サイトのコンテンツに、コピーライティング講座がある
  9. 実践者のアウトプットは、ミリオンライティングと、コピーライティングアフィリエイト プログラムの教材の中からが多い
  10. 顔出しを批判する
  11. 匿名にこだわり、特定電子メール法を守らない

コピーライティングアフィリエイト プログラム実践者が陥るワナ

この中で重要だと思うのは、アフィリエイトする商材が、アドモールの比率が高いことだ。

アドモールは、クオリティーの低い商材が多いため、長期的に売れない商材が多い。

 

売れているのは、Copyrighting Affiliate Programやミリオンライティングなど限られている。

このため、返金保証、買い取り保証のある、上記2つの教材は成約しやすい。

 

しかしそれ以外は売るのが難しい。

確かに、0→1(ゼロイチ)は達成しやすい。

そしてそこから大きく伸びるのは結構大変だということを知らずに、挫折するパターンは十分に考えられる、

アフィリエイトはコピーライティングが全てという標語について

2017/11/18 追記

この教材では、質の高い記事を書いていけば、匿名でも情報商材はアフィリエイトして売れると述べている。

 

確かに、私も売れないことはないと思うが、実際のところ難しい。

 

私はこう思う。

 

  • 匿名でも、顔出しをせずしても稼げる
  • アフィリエイトはコピーライティングが全てという単純思考

はある意味、楽をして稼ぎたいというマインドを持つ人達の心に対し訴求しやすい(響きやすい)。

 

 

実際にアフィリエイトで稼ぐとなれば、

  • SEO
  • キーワード選定
  • リサーチの方法

も勉強が必要だし、その作業も時間が必要。

 

アフィリエイトはコピーライティングが全てという標語は、

アフィリエイトはコピーライティングだけ勉強して、他は勉強しなくてもいいという方向に意識が向かう。

 

しかし、実際にコピーライティングだけを勉強すれば、稼げるという根拠はどこにあるのか?

根拠を提示することなくして、信じるのはカルト宗教だと思う。

Copyrighting Affiliate Programのブランディング戦略に関して

2017/11/18 追記

いくら、コピーライティングで記事を書いても、無名で匿名の人、責任の所在が不明な人は信じてもらえないのが、普通ではないか?

 

だから、結局、5億円コピーライターの威光を借りて、他人にふんどしで相撲を取ると言うことになる。

 

実際のところ、宇崎恵吾のThe Million Writingのレターもそうだが、コピーライティングの文章が人を惹きつけるわけではない。

 

惹きつけるのは、お金である。

 

Copyrighting Affiliate Programの実践者も、お金に興味を持って、購入して実践しているはずである。

しかし、本庄祐也氏ほどのお金を持っていない実践者が、本庄祐也氏と同じことが出来るわけではない。

 

出来るこは、本庄祐也氏の威光を借りることである。

 

それが、この教材の実践者の無名匿名アフィリエイターができるブランディング戦略と言うことになる。

 

集客としてのいい加減な商材レビューは反感を買っている

Copyrighting Affiliate Program実践者以外のアフィリエイターは、infotop商材を批判することについて、批判的な考えをしている人もいる。

 

集客のためだけに、教材をレターだけ読んで、くだらんと言い放ち、例えばミリオンライティングの方を勧めるやり方。

 

アフィリエイターの中には、infotopで販売者になっている人も少なくない。

そういう人からすれば、集客目的の批判レビューは、ブランディングの失敗ではなかろうか?

見ず知らずの匿名の人に対しネットの向こうの人から信頼してもらえるのか?

コピーライティングが全てという考え方のもとで、この教材は匿名で実績がなくても、質の高い記事を書けば、

興味→信頼→行動の流れで、商品を成約ができると主張する。

 

しかし、その考えに陥っている人こそ、情報弱者と言えないか?

博報堂が最近発表したメディアの信頼度調査のニュースでは、ネットの信頼度はテレビ新聞に比べ、ずっと低く最低だった。

参考記事:子供たちのネット信頼度は過去最低 テレビは過去最高にネットで「代理店の陰謀か?」

 

世間一般は、ネットを警戒しているのである。

興味の壁以前に、警戒心の壁と言うものが存在する。

匿名ならば、胡散臭いと思われるのも、自然ではないだろうか?

Copyrighting Affiliate Programはスペルミスではなかった。

Copyrighting とは、Copyrightの動詞形である。

Copyrightには動詞の意味もある。

 

版権を買い取る、著作権を買い取るなどの意味。

この教材の一年プランには、買い取り保証がついている。

返金の代わりに、一年間作り方上げたコンテンツは、たった98,000円で買い取られてしまうのだ。

 

モラルの問題は別として、実利、損得だけの話を極限に考えてみよう。

 

コンサルを適当にやって、購入者に結果が出ないようにする。

 

その結果、返金すれば、98000円でCopyrighting Affiliate Programや宇崎恵吾の師匠をマンセー(バンザイ)するサイトをゲット出来てしまうのだ。

 

つまり、Copyrighting Affiliate Programとは、販売者が著作権の買い取りをするプログラムとも言える。

なんともオイシい話だ。

 

普通コピーライティングのプロを自認する人が、こんなスペルミスに気が付かないはずがない。

私は、あえて自覚的にやっていると考えている。

五億円ライターという表現について

宇崎恵吾の師匠(本庄祐也氏)は現在年収5億はないと思う。

年収5億は、セールスレター代行をメインに活動していた当時に達成した数字。

 

Copyrighting Affiliate Program受講者の多さを考えていると、コンサルティングがメインだと思う。

セールスレター代行と、コンサルティング。

どっちが儲かるか?

セールスレター代行だと思う。

 

コンサルティングは一人ひとり個別対応となる。

本庄祐也氏もやはり、ごく普通の人間。

加齢とともに、無茶も出来なくなる。

 

Copyrighting Affiliate Programの年間プランも、金額ベースでは高額塾と言える。

受講者だけを増やし、サポートやコンサルが疎かになると、不平不満、トラブルは生じるリスクはある。

コンサル受講者のブログのクオリテイが低かった

Copyrighting Affiliate Programの上位プランに、Copywighting archiveがある。

代金は、50万円からとなっている。

それを受講すると、宇崎恵吾圭吾の師匠から直にメールでコンサルを受けられるらしい。

 

そのコンサルを受けている方のブログを見てみたが、あまりクオリティーが高いとは感じなかった。

250記事位書いているものの、記事の約4,5割はinfotop商材の批判レビューだった。

youtubeで某アフィリエイターが、購入もしていないのに、商材名+レビューで記事を書いているアフィリエイターを批判していた。

その結果、SEOで一位と二位がCopyrighting Affiliate Programの実践者で、偽アフィリエイターとバカにされていた。

つまり、コンサルを受けているのに、本庄祐也氏はちゃんとコンサルをやっているのか?という疑念である。

よく、「小玉歩は稼がせる気がない」と信者レベルのコンサル生は言うが、本庄祐也氏はどうか?

対価に見合ったサービスを提供しているか、私は疑問がある。

 

私は以上のことを考えると、この教材は最高の商材とはとても言い難いと考えている。

 

平成29年11月18日 追記部分

インフォゼロリスト収集サービスの紹介の違和感

Copyrighting Affiliate Programの最大の自己矛盾

Copyrighting Affiliate という130ページのPDF教材ですが、これを読んでいって、どうにも理解しがたい箇所があります。

 

リスト収集の方法の箇所です。

リスト収集の方法について、複数の方法が紹介されているのですが、その一つにインフォゼロのリスト収集サービスを紹介しています。

 

インフォゼロのリスト収集サービスは、無料レポートスタンドであるインフォゼロに登録されているメールアドレスをお金で買うというサービスです。

 

しかし、Copyrighting Affiliate Programのコンセプトは、コピーライティングを使って、集客→教育→販売の過程を経て、アフィリエイトを行なっていく事です。

 

つまりメルマガ読者登録を、ブログ記事の文章(コピー)で行う事が正道であり、それこそが、アフィリエイトはコピーライティングが全てという標語に沿うものだと思います。

 

しかしリスト収集サービスで、メルマガ読者がお金で買えるとしたら、コピーライティングはそもそも不要になるのではないでしょうか?

 

これでは、何のためにCopyrighting Affiliateを実践しているのか、わからなくなります。

 

しかも、無料レポートスタンドに登録されているメールアドレスは、捨てアドで登録されているものが多いです。

不正アドレス、ゴミみたいなアドレスばっかりで、メールアドレスはの品質は低い。

 

これが、無料レポートスタンドのメールアドレスの品質の一般的傾向です。

 

アドモール商材を礼賛しているあの井上太一氏でさえ、このリスト収集サービスには、いい評価を下していません。

インフォゼロは本庄祐也氏の運営会社

当初私は、教材内でインフォゼロのリスト収集サービスを紹介している箇所を最初に読んで、随分営業色が強い、販売者だと思いました。

 

つまりCopyrighting Affiliate内で、リスト収集サービスをアフィリエイトして、さらに儲けようとしていると感じていました。

 

しかし後になってもっと重大な事実を知るようになります。

 

それはインフォゼロの運営会社が、本庄祐也氏が運営している会社ということです。

インフォゼロに、どうしてインフォスタイルの無料レポートがあるのか?

インフォゼロですが、無料レポートを検索してみると、意外なことが分かってきます。

 

例えば、検索窓にインフォスタイルを入力し、検索をしてみます。

 

そうすると、何故か無料レポートが、ズラ~っと沢山出てきます。

 

とても、不思議ですね。

 

インフォスタイルは、即金系ASPとして悪名高いASPでした。

さらに、インフォゼロも、現金でリスト収集を収集するサービスを紹介しています。

そして、Copyrighting Affiliate Programでは。アフィリエイトはコピーライティングが全てと言いながら、リスト収集をお金で集めることを紹介しています。

 

つまり、教材内に矛盾があると感じました。

 

全然、アフィリエイトはコピーライティングが全てじゃないという事を。

 

私はネットで色々と情報収取した結果、現在では、本庄祐也氏がインフォスタイルの運営に強く関わっていた、ひょっとして実質的なオーナーだったのでは?と思うようになりました。

Copyrighting Affiliate ProgramのDRMの手法がいかに特殊であるであるか?

情報商材アフィリエイト(メルマガアフィリエイト)の代表的な教材にはいくつかあります。

  • アンリミテッドアフィリエイト
  • 新世界アフィリエイト
  • トライデントマーケティング

 

以上の教材、全てdrm(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)の手法を紹介しています。

しかし以上の教材では、リスト収集のために、リスト収集サービスを利用することを紹介していません。

 

ですから、Copyrighting Affiliate Programという教材が、いかに特殊な考え方を持っている教材かどうかが分かって頂けると思います。

購入早々から始まるバックエンド商材

Copyrighting Affiliate Programを購入すると、フォローアップメールが配信されます。

 

しかし、フォローアップメールが始まった早々に、バックエンドの商材の案内があります。

 

Copyrighting archive(コピーライティング アーカイブ)です。

 

この商材の参加費用は、最低50万からです。

これに参加すると、本庄祐也氏から直にコンサルを受けられるようになるようです。

 

しかしこれを支払って、実践しても稼げるようになるとは限りません、

その結果、次のような事に繋がっていきます。

本庄祐也氏のコンサル代金の支払いの為にやむを得ずCopyrighting Affiliate Programを紹介しているアフィリエイターの存在

本庄祐也氏のコンサルを受ける際に、数十万支払います。

しかしコンサルを受けても、成果が出ず稼げない人は、少なくないようです。

 

つまり、このままでは帳尻がマイナスなので、元を取ろうとします。

このため、Copyrighting Affiliate Programもゴリ押しする(アフィリエイトする)人が出てきます。

 

アフィリエイトしている本人は、Copyrighting Affiliate Programの内容に満足しているわけではありません。

本庄祐也氏のコンサルも然りです。

 

しかし、背に腹は代えられないということでしょうか?

 

こうして、Copyrighting Affiliate Programをゴリ押しして、コンサル代金を回収した人は、Copyrighting Affiliate Programをアフィリエイトすることを辞めていきます。

 

しかし、その過程でCopyrighting Affiliate Programを新規に購入する多くの人は居るわけです。

この教材の問題点については、一切知らずに。。

 

以上のことを踏まえても、私はCopyrighting Affiliate Programが成果が出やすい、再現性が高い教材だとは思いません。

本庄祐也氏が今後お付き合い出来る人間としてふさわしいか?

私が

  • Copyrighting Affiliate Program
  • Copywriting Archive the teaching Program

のいずれも解約したのは、この教材を実践しても、稼げなかったということよりも、本庄祐也氏の人となりと過去を知った事が最大の理由でした。

 

彼の過去を、彼のセミナーに参加して2ヶ月経って、初めて知るようになりました。

 

恐らく彼は、

  • 即金系商材専門のASPに深く関与して、そのレターを書いて、荒稼ぎをしていた。
  • その金額が一年で5億ということなのではないか?
  • また彼の脱税の前歴です。

 

彼ほどのお金にこだわる人が、お金を取られる税金に無頓着なのは不自然です。

徹底した節税に意識が向かうわけはずです。

 

そして、魔が差して、脱税をしたのでは?と考えています。

脱税とは、国家を騙すことです。

言い換えれば詐欺です。

 

私は、彼の詐欺師的なパーソナリティとは、性格上の気質が合わないと思いました。

 

売れれば、どんな商材でもいいのでしょうか?
騙しても、売れればいいのでしょうか?

 

彼を実際に見て、私は彼の思考や知識の幅、そして思考や知識の底をなんとなく感じ取ることが出来ました。

その結果、彼に対する憧れのようなものは、だんだん消えました。

 

そして感じたのは、意外と底が浅いかもしれないという感触です。

本庄祐也氏は出し惜しみをしている?

意外と底が浅いかもしれないという感触のもう一つの根拠があります。

 

Copyrighting Affiliate Program参加者に、特典として配布されたCopyrighting Affiliate Programの本庄祐也氏のコピー添削集があります。

 

これはセミナー参加者にしか、配布されないものでした。

 

これを見て私は、この内容を公にしたくない理由は何だろう?と思いました。

ひょっとしたら、彼自身に引き出しが少ないからではないか?とも感じました。

 

Copyrighting Affiliate は、わずか130ページ前後の内容です。

Copyrighting Affiliate Program販売開始後、この内容に追記、改訂をする動きがありません。

 

このことからも、どうもCopyrighting Affiliate Program実践者に対し、出し惜しみをしている感じがします。

 

  1. 出し惜しみをするということ、さらに加えて、
  2. Copyrighting Affiliateの教材内で、インフォゼロの宣伝をしているあたり
  3. フォローアップメールで、早々にバックエンド商材の案内をするあたり、

 

これは、すなわち実践者の成功確率を上げようとしているのか?疑問符がつくことでもあります。

 

むしろ(本庄祐也氏は)お金を貰ったら、さらにお金を搾り取ろうとしてように思えます。

 

以上のことも考えると、私はCopyrighting Affiliate Programは非推奨と言うことになります。

Copyrighting Affiliate Program実践者もヤバイ人達だと思う。

以上のことを踏まえて言いますと、

私は現在では、copyrighting Affiliate Programをアフィリエイトしている人達も、ヤバイ、危険な人達だと思っています。

 

洗脳されているというか、幻想的な夢を見ているように思えます。

 

私が、Copyrighting Affiliate Programについて感じることは、憲法9条のような空理空論、机上の空論だということです。

 

多くの実践者は、なぜコピーライティングで、お金が稼げるのか?その根拠が乏しいのように思えます。

 

私はアフィリエイトで成果を出すには、コピーライティングが無くても可能であることを実感しています。

ですから、コピーライティングは必要不可欠とまでは言えないと思った次第です。